絵も愚痴(←いやな人は見ないで下さい!)もワンパターン(笑)

0003 いつもの構図で父&息子イラスト描いてみた。
ワンパターンですが描きやすいのです。
章ごとの感想もさぼり気味・・・、昔の訳で読んでるとそれを変えた人々に腹が立ってきて「エドリックに血を吸ったヒルをスタンニスに訳語変更に係わった人の名をいって火の中に投げ込んで欲しいpout」なんて思ったり・・・・。
いまだに腹が立つってコトはやっぱり訳語変更にはついていけない、前の訳語に戻してくれ・・・crying

5/5追記
本日気が付いたのですが、金庸センセイの本3作読んだのですが、全部訳者が違ってた。
射鵰と神鵰は続きモノですが、登場人物の口調やら同じ(周の兄貴は関西弁とか)で違和感無く読めました。
しいて言えば、射鵰では「阿蓉」となってた黄蓉の愛称が、神鵰では「蓉児」になってただけかな?
ただ結婚前と結婚後でかわったのだろうと勝手に解釈してました。
監修の人が同じ方だというのもあるかもしれないが、続き物であれば、訳者が変わろうと前の訳の名前や雰囲気や話し方を壊さないようにするのが訳者の仕事ではないのでしょうか・・・。
氷と炎の歌が徳間から出版されれば、こんなコトにはならなかったと思うと・・・ため息しかでないですね、もう。


コメント

こんにちわ!
>訳語変更
まぁそう言わずに受け入れましょう。この長編を訳す方も大変でしょうし、人には良くも悪くも年齢がありますから。岡部さんの訳が素晴らしいと思いますが、酒井さんの訳でも原作の話が変わったとは思いません。岡部さんが年齢を理由に断ったのは、きっと今のペースで新刊が出ると自分は何歳に?最終巻で訳者変更したらもっと酷いことに?まぁあくまで推測ですけど、いろんな判断材料があっての結論だと私は信じてます。理解できても納得できないこともあるでしょうが今後に期待しましょうsign01

投稿: 瓊 | 2009年4月26日 (日) 16時44分

瓊さん、いつまでも愚痴ってスミマセンsweat01
そうですね、とりあえずストーリーがわかるだけでヨシとするしかないですね。
ただ大好きな作品を今までのように繰り返し読む気が無くなってしまって、とても悲しいのです・・・。

投稿: うの | 2009年4月27日 (月) 23時49分

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