ユーチューブで見た 神鵰剣俠

http://www.youtube.com/watch?v=5OoGSDumMj0&feature=related

特撮すごすぎです(笑)小龍女飛びすぎ!おじさん浮いちゃうし!
他の日本語バージョンもみたのですが、かなり原作と違うのかな?

そしてカンフーハッスルの楊過と小龍女の写真を見ました、中年の胡散臭い男性と頭にカーラー巻いた怖そうな奥さん・・・って感じです。
ギャップがありすぎて笑えました!


コメント

>ドラマ神雕
 ほぼ原作通りでしたよ。
 登場人物もわりにイメージ通りでしたし。
 何ヶ所か修正‥‥つか、金庸先生の改訂版に沿った内容になってまして、尹志平が申志瓶に改名されていたり、金輪法王が金輪国師になっていたり、何人かの最期のシーンが変わっていたりしています。
 まぁ、アクションがワイヤーアクションでCGバリバリなのは、中国もんのお約束ですね。

>カンフーハッスルの楊過小龍女
 あれが意外と格好好いのです。

 ドラマは「笑傲江湖」の方が色々改訂されていまして、その辺が金庸先生の気に入らなかったようです。
 まぁ、楽しく見られますよ。人によってはドラマの方がいいという意見もありますし。
・令狐冲や盈盈が最初から登場している。
・物語の順番が微妙に違っていたりする。
・原作では死なない人が結構死んでいる。
・ラスボスがヘタレじゃない。かなり最強。
 まぁ、しかし、儀琳ちゃんは可愛いし、盈盈のツンデレっぷりは最高だし、爺さん達は格好好いし、面白いですよ。

 私は「射雕英雄伝」のドラマがよかったですし、「碧血剣」のオリジナルエピソードを入れつつも余り原作を壊していないのもよかったと思います。
 ‥‥ただ「碧血剣」の彼女の正体は原作通りに最後までバラさないで欲しかったよなぁ。

投稿: ぐんまま | 2009年5月 5日 (火) 01時20分

ぐんままさん、こんにちは!
ドラマを少し見たら、小龍女が金も払わずに食べ物もっていったトコがあったのですが、「金払え!」と言われれて、「アレ?原作ではみんな見逃してくれなかったっけ?」と、原作とは違うんだな~と思ったのです。
ワイヤーアクションはすばらしいですね(笑)私の想像力を超えた動きだったのでビックリしました。
カンフーの楊過&小龍女がカッコイイのか~、一目みたときにはめちゃ怖かったけど、何度みても怖い(笑)

笑傲のほうはドラマのあらすじ見たりしたけど、ある程度は同じですね。
盈盈の特技?でヒヨコの飼育って・・・育てて食べる為でしょうか・・・。
書いてあったサイトです↓
http://wiki.livedoor.jp/kizurizm/d/%C7%A4%B1%CE%B1%CE

ここで楊過の欄をみたら、最初の設定は「郭靖に思いを寄せていた女が楊康に暴行されて出来た子供」って書いてあった・・・。
父が売国奴に強姦魔だなんて楊過が知ったら自殺しそう・・・、こんな設定でなくてよかった。

投稿: うの | 2009年5月 5日 (火) 12時43分

>ひよこ
 ペットですが‥‥数が尋常じゃありません。
 あれはもう、見て笑って下さいとしか言えない。
 部屋中にヒヨコがうようよいるんですが、そこに飛び込んで来た部下がうっかりヒヨコを踏ん付けようものなら‥‥‥。

>穆念慈
 いや、暴行されて生まれたのではなく、産んだ後暴行されそうになってるのを郭靖と黄蓉が助けて、その時に楊過と名前を付けたんですな。
 楊康とは、一応、合意の上です。
 ドラマの方は原作より楊康パートが増えていました。

>金を払わない小龍女
‥‥ありましたな。(爆)
 まぁ、概ね原作通りですよ。
 ただ、演出の点で、ツッコミどころの多いドラマでした。

「射雕」ドラマの欧陽鋒がエプロンつけて料理をしてたのは、結構ラブリーでした。

投稿: ぐんまま | 2009年5月 5日 (火) 23時26分

ぐんままさん、こんにちは~。
盈盈のヒヨコはペット!
部下が踏みつけたら殺しそうですね(笑)
大群のヒヨコ見てみたい!

楊過の件は私の文章は説明不足の上、間違ってました~。
原作の当初の設定が「連載当初は郭靖を恋い慕っていた秦南琴という女性が、楊康に暴行されて生まれた子が楊過という設定だったという」という文章見て、穆姉さんと楊康が相思相愛でよかったな~って思ったのです、説明不足で失礼しましたsweat01

欧陽鋒エプロン姿!なんのために?(笑)
原作とまったく同じでもつまらないかもしれないが、映像の監督さんの狙いがわかりません(笑)
原作読んでから映像みると、かなり笑えそうだと思いました・・・、見たら感想書きますね~。

投稿: うの | 2009年5月 6日 (水) 10時09分

 勘違いすみませんです。
 しかし、そんな初期設定は楊過が可哀想すぎる〜〜!

 エプロン西毒は捕まえた郭靖の為に手料理を作る‥‥というシーンでの艶姿です。
 モンゴル編の西毒さん(レッドクリフの劉備役の俳優さん)は色々と愛おしいヤツです。

 まーちん先生のブログでカレンダーの売れ行きがも一つみたいな事を書いていたのですが、‥‥それなら、密林.co.jpでも取り扱ってくれれば、私は買うのに〜!
 ご存知かもしれませんが、今ブログで、ダニーのイラスト公開中です。

投稿: ぐんまま | 2009年5月 6日 (水) 23時42分

ぐんままさん、情報ありがとうです~!
ダニーのイラストにまったく気が付きませんでした、1部の最後のシーンですね、ダニーかっこいい!
カレンダー私も欲しいです・・・、なんで日本で売ってくれないの~bearing
そしてティリオン役の人も写真がありましたね、確かに小人ですが、イメージが違う・・・。
ま、人それぞれイメージ違うでしょうから、しょうがないですね。

金庸センセイは楊過と小龍女には試練を与えるの好きですよね~、・・・センセイはドSなんでしょうか(笑)
いろいろ神鵰のドラマの感想検索したら、ハリボテの神鵰兄がシリアスな場面でも笑えてしまう・・・と書いてる方がいました。
神鵰兄はハリボテなのか(笑)そりゃ笑っちゃいますよね。
あそこまでCGを使うなら神鵰兄はCGがにしちゃえばイイのに・・・って思いました。

西毒のエプロンは郭靖の為・・・それも怖い(笑)
確か文庫5巻の中盤で戦いながら、郭靖に動物の肉を焼いて与えてた場面があったっけ・・・。
う~ん射鵰のドラマもやはり見てみようかな~。

投稿: うの | 2009年5月 7日 (木) 23時29分

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