図書館で予約してみました

竜との舞踏をそろそろ予約してみようと、図書館へ行くと同じ区内の図書館にあり、取り寄せてる最中です。
何十件も予約入ってるかなと思ったら、誰も借りてなかった・・・。
図書館では不人気ですな、すぐに借りれそうなのでそれは嬉しいけれど、喜んでいいのかちょっと複雑な気分です。
ドラマ化して大人気かと思えば、あまりそうでもないようで・・・、有料チャンネルでの放送では一部の海外ドラママニアが見たくらいかな?
そして原作読もうと思う人もそんなにいなかったのかな?
なんて思いました。

今回は図書館で借りるけれど、ものすごく面白かったら購入するかも。
でもあの「メイヤノモリビト」とか不思議訳語を見ると、気持ちが萎えるんだよねsweat02
こども向けファンタジーなら百歩譲って受け入れるかも、でもこのシリーズには合わないよ・・・、本当に。

感想はあまり載ってないので、いろいろ見て回っていると、ジェイミーだったりジェイムだったり、デナーリスもデーナリスやディナーリスだったりとバラバラでした。
ドラマの発音ではディナーリスだったのかな・・・、みんな好きなように書いてた(笑)
私も好きなように書いても問題なさそうだ、よかった。

それとヤフーの質問にハードカバー高いから文庫待つって人がいた。
このシリーズ待ってる人は気が長いね・・・、と感心する私。

それよりドラマの3部はまだかな~、小説の完結は諦めたので、ドラマの終わりが気になります。
スターク家の子供たちの身の振り方が気になります。
結局、大狼はなぜ現れたのかとか、ジョンの両親とか。
ジョンの両親についてはウィキで思いっきり「レーガーとリアナ」があやしいって書いてあったw
誰しもそう思うよね、よかったわ。


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