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2009年11月29日 (日)

EDDARD(2)

この章って結構情報が多いですね、また英語名の表紛失したので、後ほど直します・・・。

●EDDARD曰く、JONの母はウィラ
●ジョラーはスパイ
●ROBERTはデーナリスを殺す刺客を差し向ける予定
●レーガーはリアナを陵辱したらしい
●東部総監はJAIMEの予定
●EDDARDが秘密にしてたが、JAIMEは守ると誓った王を殺し、その玉座に座ってた

NEDとROBERTの会話のみで進む章ですが、いろんな情報あったのね。
その後、JAIMEが東部総監に任命されかたどうかも覚えてません(笑)

ああ、ここでレーガーとリアナのコト書いてあったじゃん!でもここでJONの両親が彼らの可能性があるとは流石に気が付かないよね。
ウィラのこと話したくないというNED・・・、彼の性格からして仮にもJONの母ならもう少し大事にして、援助なりしていそうな気がするが、そういうことは一切かかれてないし、単なる乳母で真相の隠れ蓑にウィラを使ったなら、納得なんですねどね。

また後ほども口論しますが、DANYに刺客を差し向ける件。
NEDの言うことも解るし、ROBERTの言い分も納得する。
NEDは騎士道を語って、ROBERTは政治的に語ってるって感じ?
ターガリエン家を1人でも生かしておけば、ソレを盾に歯向かう者もいるでしょうし、国の安泰を考えるとROBERTの言い分が正解だと思いつつ、NEDの語る女子供を殺すのは殺人だ、にも同感・・・。

イラストはそんな2人を描いてみました。
NEDの若い頃を描けて満足です(笑)
Photo_2


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